塩屋ビーチを利用した、季節限定のマクロ生物撮影・観察ダイビング
恩納村から車で北へ50分。春から夏へ移行する期間に、泥砂域の浅瀬でマクロ生物の撮影・観察を行う期間限定エリアです。
| 塩屋 1ビーチダイビング | 17,000円 |
| 塩屋 2ビーチダイビング | 19,000円 |
| 白浜日没 1ビーチダイビング | 18,000円 |
| 今帰仁ナイト 1ボートダイビング | 19,000円 |
| ダイビングフル器材 | 4,400円 |
| ライトレンタル | 1,650円 |
一部レンタル希望はお問い合わせください。
5月〜6月の夏前、オイランハゼの威嚇や求愛の活動が見やすい時期を狙います。色の薄い雌を狙い、婚姻色が濃くなった雄がヒレを開いて求愛します。水底から5cmほどの高さで2〜3秒ホバリングする一瞬を観察・撮影するスタイルです。
泥砂でのダイビングになるため、西海岸の景色とは違う色出しになります。季節限定の生物観察と撮影に特化したダイビングで、オイランハゼだけでなく、ケショウハゼ、ハゴロモハゼ、カエルアンコウなどが見られることもあります。
最大深度は7m前後、活動は3〜4m付近がメインです。透明度が上がらない場所のため、ある程度の移動と安全管理スキルが必要です。撮影がメインのスタイルで、1本1〜1.5時間程度のスケジュールになります。
現地の雰囲気やオイランハゼの動きを事前に確認できます。